2004年12月15日
仙台市国分町「紀文寿司」
22年ぶりの仙台の最初の夕食はやはり寿司でしょう。事前に名店をチェックしましたが、最終的にはやはり、仙台在住の大学時代の友人のオススメの店にお世話になる事にしました。場所は仙台一の繁華街、国分町。10席でご主人と女将さんのお二人で切り盛りしているお店です。
ネタは総て海の幸の宝庫、三陸モノ。通しは「牡蠣」(写真2:P900iの画像で失礼)。「メヒカリの塩焼き」(写真3)は北海道には居ない魚で、初めて頂きましたが、頭から丸ごと頂ける旨い魚です。ビールもそこそこに宮城の旨い日本酒に移行し握りへ。
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コリコリと歯応えのある平目、言葉の出ない絶品のトロ(写真4)、焼きをいれ、海苔を巻いたホタテ(写真5)、佐賀関を越えた金華山の鯖(写真6)、分厚いのをしっかり焼き香ばしい穴子(写真7)、海苔との相性もバッチリの珍しい牡蠣軍艦、柑橘系?でしっかり仕事をされたタチ軍艦(写真8)、見事な大きさのボタン海老、海苔を挟み込んだ甘いイカ、最後に友人オススメのメチャウマなネギトロ・・・もう、大満足でお腹もイッパイです。トロにも驚きましたが、鯖の旨さと焼きを入れたホタテにも感心しました。ホタテの生を握ったモノより数段、美味しいのです。どれも良い仕事をされてます。
明るいご主人と美しい女将さんは東京や地方へ旅行される時には、気になるお寿司屋さんに行く勉強熱心なご夫婦で、それがお店にバッチリ反映されており、ホスピタリティの良さは抜群です。(女将さんはあの東中野「名登利寿司」の女将、佐川芳枝さんともお知り合いだそうです。)
塩竈の寿司屋さんにも行きたかったのですが、ここのご主人は以前、塩竈で店をやっていたと伺い、宮城の寿司屋はもう、ここ紀文寿司で決まりです。又、行きます!
しかし、やっぱ、お寿司屋さんの基本は拘りの腕の立つ明るいご主人と綺麗で明るい女将さんのお二人が頑張っているお店がイチバンですね。
# 皆、美しい握りだったので、LumixFZ10(デジカメ)で撮りたかった・・・
●紀文寿司
所在:仙台市青葉区国分町2丁目14-1ライオンビル太陽館2F
電話:022-225-0345
時間:18:00〜22:00
定休:日曜・祭日
紀文寿司の公式サイトはここをクリック。
※「なまら旨そう!」と思われた方は・・・
是非とも
をクリックしてください。
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明るいご主人と美しい女将さんは東京や地方へ旅行される時には、気になるお寿司屋さんに行く勉強熱心なご夫婦で、それがお店にバッチリ反映されており、ホスピタリティの良さは抜群です。(女将さんはあの東中野「名登利寿司」の女将、佐川芳枝さんともお知り合いだそうです。)
塩竈の寿司屋さんにも行きたかったのですが、ここのご主人は以前、塩竈で店をやっていたと伺い、宮城の寿司屋はもう、ここ紀文寿司で決まりです。又、行きます!
しかし、やっぱ、お寿司屋さんの基本は拘りの腕の立つ明るいご主人と綺麗で明るい女将さんのお二人が頑張っているお店がイチバンですね。
# 皆、美しい握りだったので、LumixFZ10(デジカメ)で撮りたかった・・・
●紀文寿司
所在:仙台市青葉区国分町2丁目14-1ライオンビル太陽館2F
電話:022-225-0345
時間:18:00〜22:00
定休:日曜・祭日
紀文寿司の公式サイトはここをクリック。
※「なまら旨そう!」と思われた方は・・・
是非とも
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